映画「来る」DVD 予約速報!特典・発売日・レンタル情報

この記事では、2018年12月7日に劇場公開された岡田准一さん(V6)主演映画「来る」のBlu-ray&DVDの予約特典情報や価格比較、レンタル開始日など掲載します。

映画「来る」Blu-ray&DVDの発売については、まだ発表されていません。
発売日や特典など、わかり次第いち早くご紹介します。

映画の感想や評価、最新興行収入なども紹介していますので、チェックしてみて下さい。

動画

映画「来る」の感想・評価まとめ

『来る』は2回行くぐらい最高の映画でした…

ホラー好き絶対見たほうがいい!!!普通のホラー映画とは違う面白さがある!!!今までで一番面白いホラー映画かもしれない🤩

キャスト全員の演技が素晴らしい。それだけでもまた見たいと思うほど。内容は人間味の強いストーリーなので、ホラー映画苦手な人でも楽しめるかも。ただしグロ注意。

主役が誰かよく分からない映画だが、松たか子がやたらカッコ良かった。そして、なんといっても黒木華がいいですね。

ぼぎわんというホラーの存在以上に人の抱える闇の部分の方に戦慄を覚える作品でした。その狭間で傷つく優しい人がいる。ホラー映画なのに人の方が怖いと感じる作品でした。

人を飽きさせない作品で予想を裏切る面白さがある、邦画ホラーでは傑作だと思う。結末に納得いかない人いるかもだけど、だからこそ小説も気になるかもね。おススメ!!!

前作の『渇き』と比べて、エンターテイメント作品となっていて、原作をアレンジした結果生じた説明不足な部分は、映画化によって加わった盛り上げ要素によって見事に上手く仕上げられていて何度観ても面白かった。それにサントラの良さが印象的。

生きている人間のドロッとした部分が的確な脚本と台詞まわしで表現されていて直接心を抉ってくる感じ、邦画ホラーのじっとり恐怖感な演出、かと思いきや後半は「原作がジャンプで連載してるんだっけ?」と錯覚するぶっ飛びアゲアゲで振り落とされるなよテメーラ!!って感じで良いので観て。

ホラーだけど、お化けがガッツリ出てくる感じでは無いので見やすい!けど、じんわり汗ばむ。松さんも岡田くんも良かったけど、私的には柴田さんがっ。。 また見たい

邦画洋画の様々なホラーを見漁ってきましたがトップクラスにメッチャ怖くて面白い!前半アゲて中盤から一気に恐怖に落とし、終盤の総力戦で大盛り上がり!

結局いちばん怖いのはニンゲン、ということがよく描かれていたし、映像効果や音響の使い方はワクワクするほどエキサイティングだし、テレビドラマで見慣れてるはずの俳優陣も新鮮な演技で魅了させてくれるし、本当によく出来てる映画だと思う

劇場公開日

大ヒットを記録した映画『告白』の監督・脚本を務めた中島哲也さんの最新作「来る」が、2018年12月7日より
全国の劇場で公開されています。
この作品は、人間ドラマをリアルに描いた今までにない新感覚ホラー映画となっていますよ。

映画「来る」の原作は、澤村伊智さんのホラー小説『ぼぎわんが、来る』です。

実写化を快諾した中島哲也監督は、岩井秀人さんと共に一年以上かけて脚本を作り上げていきました。
映画『渇き』以来5年ぶりにメガホンをとった中島哲也監督の最新作に期待が高まりますね。

あらすじ

オカルトライター・野崎のもとに相談者・田原が訪れた。最近身の回りで超異常現象としか言いようのない怪異な出来事が相次いで起きていると言う。
田原は、妻・香奈と幼い一人娘・知紗に危害が及ぶことを恐れていた。野崎は、霊媒師の血をひくキャバ嬢・真琴とともに調査を始めるのだが、田原家に憑いている「何か」は想像をはるかに超えて強力なモノだった。
民俗学者・津田によると、その「何か」とは、田原の故郷の民間伝承に由来する化け物「■■」ではないかと言う。対抗策を探す野崎と真琴。そして記憶を辿る田原…幼き日。「お山」と呼ばれる深い森。片足だけ遺された赤い子供靴。名を思い出せない少女。誰かがささやく声。その声の主…・そ・う・か!・あ・れ・の・正・体・は、・あ・い・つ・だ!
決して「■■」の名を呼んではならない。「■■」は、声と形を真似て、人の心の闇に…来る!!!
どんどんエスカレートする霊的攻撃に、死傷者が続出。真琴の姉で日本最強の霊媒師・琴子の呼びかけで、日本中の霊媒師が田原家に集結し、かつてない規模の「祓いの儀式」が始まろうとしていた。彼らは、あれを止めることができるのか!?

引用 – 映画「来る」公式サイト

予告動画だけを見るとただのホラー映画だと思うかもしれませんが、実はそうではないこの作品。
誰もが持っているであろう人間の裏の顔を描いたエンタメ作品なのです。

口コミを調べてみると、序盤から一気に惹き付けられた!という感想が多くありました。
中島智也監督特有のハイスピ―ドな展開と独特な雰囲気もこの作品の魅力の一つですよ。

そしてもう一つの作品の魅力は、役者の高い演技力です。
こんな人いるよな~という人物から個性的すぎる人物まで、5人の主要人物達を岡田准一さんをはじめとする演技派俳優陣が演じています。

キャスト

ジャニーズの中でもひと際演技力の高いV6の岡田准一さんが、主人公のオカルトライター・野崎を演じます。
今回中島哲也監督と初めてタッグを組んだ岡田准一さん。ホラーは苦手のようで、脚本が怖くて読むのに苦労したそうですよ。

また、身の回りで相次いで不可解な現象が起こり、野崎の元へ相談に訪れる田原を妻夫木聡さん、田原の妻・香奈を黒木華さんが演じています。

さらに、最強の霊媒師姉妹である姉・琴子は松たか子さん、妹・真琴は小松菜奈さんです。
SNS上では「この姉妹のスピンオフを作ってほしい!」という声も多く挙がるほど、人気のキャラクターとなっていますよ。

そのほか、青木崇高さん、柴田理恵さん、太賀さんなどが出演しています。

岡田准一
黒木華
小松菜奈
青木崇高
柴田理恵
太賀
志田愛珠
蜷川みほ
伊集院光
石田えり
松たか子
妻夫木聡

サウンドトラック発売情報

映画「来る」には主題歌はありません。
本作の音楽プロデューサーは、映画「ユーリ!!! on ICE」などの音楽も手掛けた富永恵介さんが務めていますよ。
1月9日に劇伴全27曲が収録されたサウンドトラックがリリースされていますので、チェックしてみて下さい。

Blu-ray・DVDの発売日

  • 未定

参考価格

  • -円(税抜)

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